06 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 08

実用や本質と立場や正義がせめぎ合うブログ

コインは表と裏がくっついてコイン。 表の後ろを裏と呼び、裏の前を表と呼ぶ。 要するにコイン。

2回救われる予定でいる 

custom ordered Stealth CX

知人のスティックを私が代行するかたちで注文した、Easton Stealth CX。 それが先日届きました。
結論から言うと成功。 つまり、注文書に記載されていた「Custom Length」というオプションの意味が、70インチの長さで65flexの硬さに製造された物を出荷段階で顧客に指定された(今回は)66インチに切断するというチープな意味ではなく、本来70インチで生産するのがデフォの商品を顧客に指定された66インチの長さで製造して柔らかさを65flexに仕上げてお届けするサービスだったという確認が成立したのです。 正直私はほとんど信じていなかった Eastonよ許せ お前が悪い

でもこの「66インチ」という長さはこれまでのRS2やV9Eのそれと同じ よって生産が可能だったとしても不思議ではない。 私が次に注文する時は、一気に15cm近く短くなって60インチで80flexのスティックが作りたい。 今回成功したからと言って私の希望する仕様でもそうであるとは言い切れないので、今確認してもらっています。
「Yes」と返事がきたら2ヶ月以内にオーダーできるように全速力で準備しますよ。

スポンサーサイト
2015/04/13 Mon. 19:10 | trackback: -- | comment: 2edit

コメント

66インチ、聞いて安心しました。素晴らしいですね!
こういう記事は大変有り難いです。
ところで話は変わりますが、ホッケーする時はどのような靴下を履いていらっしゃいますか?

unknown #EBUSheBA | URL | 2015/04/24 16:26 * edit *

>>unknownさん

私が指定する長さでの生産が可能かどうかの返事はまだきていません(既に2週間)。

靴下ですが、今のところ、お世話になっているインソール屋さんに勧められたスキー用の靴下を使っています。
使ってはいますが、正直これはつきあいで買っているだけで、私にはあまり違いはわかりませんでした。
1本5000円するんですが、私にはその価値はまったく感じられませんでしたw
立体裁断で作られており、左右がきまっていて、反対に履くと小さくて履けなくなるくらいなのでとても良い作りをしていると思います。
しかし、違いはわからなかったのは素直な感想です。

個人的にはやはり薄手の靴下が好きですが、紳士服用のシルクの超薄手はいけませんでした。
薄いと言ってもやはり限度があるということでしょう。
また、私は滑りの良い表皮が好きでインソールに張り替えて使っているので、靴下の効果をあまり実感しなかったのはある意味当然なのかもしれません。
この靴下、アルカンターラのようなインソールの表皮と合わせて使ったらものすごく噛みそうな質感をしています。

ZENSHOJI.inc #- | URL | 2015/04/24 18:47 * edit *

コメントの投稿
Secret