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実用や本質と立場や正義がせめぎ合うブログ

コインは表と裏がくっついてコイン。 表の後ろを裏と呼び、裏の前を表と呼ぶ。 要するにコイン。

これが届いたら俺、楽しく自転車に乗るんだ・・・ 

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おそろしく久しぶりの自転車ネタ!w 5ヶ月前、型どりして注文したSierraから「制作に入る」と連絡があり、2日後に完成品の写真がきました。
そもそも、納期は昨年12月中だったわけですけれど・・・。 それはいいとして、1月15日も過ぎて送られてきたのが「これから制作に入る」ですからね。 たまげましたよ。 まだ作ってないんかいと。 そして「いやいや作り始めたら1日でできちゃうから」って。 そしてその通りにできてしまうって。

しかしここで問題が。 私がカスタムシューズを注文する理由2つは、どちらも絶対に外せない条件です。 まず上向きに生えた親指の爪が天井に当たり続けることで数時間後には痛み出す それを解決する対策。 そしてAdam Hansenのようにクリートを土踏まず付近
に取り付けることのできる特殊なマウントを設置すること。 前者はきっちり施工されていたようです(初見時、私にはこれも無視されているように見えました)。 しかし後者は伝わっておらず、普通の位置にクリートマウントが付いていました。
それではカスタムシューズを注文する意味がない ということで猛然と説明しまくったところ理解が成され、修正されることとなりました。 これも1日でできてしまうご様子。 普通のクリート位置でできあがってしまっている靴に、ミッドクリートポジション用のクリートマウントを後追いで施工し直すのは素人考えにはものすごく無理があるように感じますが、あくまで修正でいけるそうです。

2月初旬には受け取れるでしょうから今から楽しみです。


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2016/01/31 Sun. 00:12 | trackback: -- | comment: 0edit

リベットの購入 

リベターは買いましたが、打ち込むリベット自体は購入していませんでした。 色々悩んだ末におとなしく北米から輸入しますた、という話。

Can we accept the difference of 0.5mm?

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2016/01/24 Sun. 22:18 | trackback: -- | comment: 0edit

2.5回目の注文 

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RYRへ、やり直しの注文を出しています。 前回の注文でとんでもない物が届きましたから、今度はカナダの友人を経由してコミュニケーションを無駄に多くして臨んでいるところですが、それでもきちんと指定通りの状態ができあがるのかは不明です。 普通の人間であれば、このような図を渡されたらそれ以外にやりようがないと思うのですが(前回にも送っています)・・・。
ひとつ友人が聞き出したのは、彼らはインチサイズしか頭にないということです。 センチで指定しても何のことかわからない、と。 何のことかわからないなどと真顔で言われたこっちが何のことかわからないと言いたい。 まぁですから今回はこうして全てインチサイズで指定しました。
ちなみに色は「ダークグレイ」。 色見本とか渡しても全く違う物を作るので、いっそそんなものは出さない方がうまくいくと考えました。 太ももに大きく入れていたロゴも取りやめ。 日本に届いたら、国内でサービスを探します。 あるいは自分でやります。

2016/01/17 Sun. 09:03 | trackback: -- | comment: 0edit

VHへの注文書 

新年になってから初めて書く記事です。 三が日まで実に忙しかったですが、ようやく落ち着きましたね。
このブログは、“ミ”のある記事であることを心がけて運営しています。 画像も多目で。 最初の頃は、文章量も少なく自主制限していた記憶があります。 内容は自転車がメインでしたが、このところはホッケーばっかりですね。 自転車には乗らない(乗れない)生活ステータスになってしまったので、これは勘弁してもらう他ないかもしれません。 今回も残念ながらホッケーネタです。


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前回注文してから2年経って、2代目のVHのホッケーブーツを購入することにしました。 本日注文書を書き上げておきました。 明日には足の型取りをするつもりです。
第1回目の注文で不満だったところを改善するのはもちろんのこと。 今日に至るまでの2年間に新しく追加されたオプションなども吟味して、最高の1足になるようアイディアを練っておきました。
本来VHでは足型を必要としませんが、ベロやアイレットフィンのカスタマイズを行うにあたって、私の足型があった方が間違いなく良い作業が可能だと思ったので、勝手に送りつけることにしました。 送りつけたところで先方が実際に使ってくれるかどうかは全くわからないことです。 しかし、なかったら使うことはないんですから とりあえず送っておけばよいのです。

注文を受注してからおよそ1ヶ月くらいで届くので、遅くとも3月にはできあがった物が手元にあると思います。 研磨機のカスタムも平行して準備していきます。

2016/01/10 Sun. 23:05 | trackback: -- | comment: 2edit

 


2016/01/03 Sun. 20:41 | trackback: -- | comment: 0edit