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実用や本質と立場や正義がせめぎ合うブログ

コインは表と裏がくっついてコイン。 表の後ろを裏と呼び、裏の前を表と呼ぶ。 要するにコイン。

快適を買うのだ 

Portable_with_Tool_sm.jpg初心に帰ってこういう記事も書かなきゃなぁと思うことしきりです(*´ω`)
最近はtwitterで消化しちゃって、わざわざブログで書こうとも思わなくって・・・。

Defray the costs for satisfy!

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2012/11/30 Fri. 07:56 | trackback: -- | comment: 1edit

フレームをどう選ぶべきか 

「吊るしのフレーム」という言葉が昔ありました。 フレームをオーダーするのが普通だった頃に、お店にできあいで吊ってあるフレームを指した言葉です。
つまり今我々が目にするカーボンやチタンのマス・メーカー製は、全て吊るしのフレームなんです。 もとより私たちにピッタリとは言えない・・・そんなフレームを買う時に、どう考えるべきか記してみました。

Trust the reach, though not trust official infomations.

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2012/11/29 Thu. 15:58 | trackback: -- | comment: 2edit

明るい沼 

Measure of bicycle settings木下さんから薦めて頂き、レーザーレベル(照射墨出し器)を買いました! 本当に一家に一台。 みなさんぜひ買いましょう!w

Measure the real size.

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2012/11/23 Fri. 12:14 | trackback: -- | comment: 4edit

姿勢の深さと漕いだキツさは別 

Hashiguchi Extar Proton3本ローラー漕ぐのに使っている白ピストのポジションがあまりによかったのでロードに反映させることにしました。 その為にDixnaの水平ステムを90/100/110mmと3本も注文! 90mmだけ入荷したので、とにかく付けてみることに。

Level stem!

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2012/11/20 Tue. 07:58 | trackback: -- | comment: 0edit

その剛性は何に対して必要なのか 

色々な意見があります。 色々な理論があります。 科学や数学があります。 でもそれは世界を見るひとつのファインダーにすぎないので、私たちが直面する様々な現象を、間違いなく言い当てているのかどうかは証明ができないのです。
世間一般で見過ごされている事も、あなたがそう感じるなら可能性は否定できない。 だから素朴に感じたことを、試してみたり、考えてみたりすることがより良い自転車との付き合いを生むのではないでしょうか^ω^

そんなこんなで、今回はディスクブレーキの是非について書きたいと思います。
(もしかしたらこのシリーズ、別ネタで続くかも?)

Our bicycles are already enough strong, I think...

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2012/11/12 Mon. 12:40 | trackback: -- | comment: 0edit

転がって進む 

タイヤは重要ですよね。 お金をかければすぐに効果が現れて幸せになれる部分です。
実は昨日3本ローラーを漕いだのですが、その際気づくことがありました。 修行から帰ってきて、初めての3本ローラー(*´ω`)

Sphere smooth.
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2012/11/10 Sat. 14:06 | trackback: -- | comment: 3edit

いつまでも色あせない 

Hashiguchi Extar Proton修行を終えた後、初めて自転車に乗りました。
やはり自転車はいい そう深く感じる初冬。

※内容のない記事です☆

Sprint with myself.

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2012/11/08 Thu. 20:34 | trackback: -- | comment: 0edit

縮小の中にも実りあり 

DSC01806_edited-1.jpg お久しぶり、どうもZENSHOJI.incです。
先日修行を終えて山を下り、一応今のところ、再び土地を離れて修行に行く予定はない・・・という状態に至りました。 一般の人と同じで、毎日知識を吸収したり技術を習得する日々であることに変わりはありませんが、今までのように束縛された状態ではなくなった、ということです^ω^

ということで、昨日はCYCLE MODE 2012に行ってまいりました。 サイクルモードは自転車ブーム(もはやバブルと言ってもいい)の頭打ちに伴いその規模を縮小し始めた・・・ともっぱらの噂でしたが、私も今回行ってそのように感じました。 何せ、この記事一つに全てをまとめられるくらいですから(笑)
むしろ名古屋・関西の自転車クラスタと会う機会になったという事の方が、私にはたいへん嬉しい事でした(*´ω`)

そういった“不作”の中にもいい物をいくつか見つけましたので紹介させてもらいます。

Don't get closer to K2T2!!!

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2012/11/04 Sun. 13:27 | trackback: -- | comment: 2edit